バスケットボール部が品川夏季選手権大会に出場しました。
試合開始直後からスリーポイントシュートが決まり、優位に試合運びができましたが、後半になるにつれ相手の上手なパスやシュートに圧倒され、敗戦となりました。試合後は悔し涙を流す生徒もいましたが、やり切ることができたと清々しい表情をしていました。
さらに会場で大会運営をしてくださっている方々へ感謝の気持ちを表せたことなど、バスケットボール以外の部分でも成長が見られました。
令和8年度PTA健全育成部の取組として募集した標語の中から、優秀作品が選ばれました。 人との関わりや挨拶、思いやり、健康について、中学生らしい素直な言葉で表現された作品です。ぜひ、一つ一つの標語に込められた思いを感じながらご覧ください。 標語優秀作品 「画面より 相手の表情 ...